ヤれるアプリで50代の人妻との出会い

私は20代の男性なのですが、昔から若い女の子よりも熟女の女性に魅力を感じていました。確かに若い女の子にはピチピチの肌やフレッシュさなどたくさんの魅力はありますが、熟女の女性には若い女の子にはないテクニックやいやらしさがあり、これは熟女の女性でないと出せない魅力なのです。そんな熟女好きの私はヤれるアプリを利用して、結婚していない熟女の女性を探していました。ヤれるアプリの中には結婚している人妻の女性もいるのですが、私は結婚していない女性と心置きなく遊びたかったので、既婚者の女性と身体の関係を持つことは考えていませんでした。しかし、ある時熟女の女性を募集していたところ、50代の熟女の女性からメッセージが送られてきました。私は50代の女性であっても身体の関係になりたいと思っていたので、彼女とメールで連絡を取り合うことにしました。彼女からのメールを見ていると、彼女には結婚している旦那さんがいるということが分かりました。私は結婚していると分かった時点で彼女とは会ってエッチなことをしようという気持ちはなくなっていたので、彼女とはメールのやり取りをすることをやめようと思っていました。しかし、彼女は私に対して旦那さんとの関係や子どもの教育についての悩みや相談をしてくるだけだったので、相談に乗るぐらいなら彼女とのメールは続けてもいいかなと思いました。結局彼女とメールのやり取りを始めてから1ヶ月が経っていました。

彼女とのメールのやり取りを続けているうちに段々彼女との仲が深まっていき、私の中で彼女と会ってみたいという気持ちが出てきました。そしてそれは彼女も同じだったようで、彼女と連絡を取り合い始めてから1ヶ月が経った頃「旦那のことで相談がしたいんだけど、直接会って話すことは可能ですか?」というメールが来ました。私も彼女と会ってみたいと考えていましたし、彼女となら間違いが起こることもないだろうと思い、彼女からの誘いを受けるメールを送りました。彼女は平日の夜や休みの日には旦那さんや子どもの世話をしなければいけないらしいので、出来れば平日の昼間に会いたいと言ってきました。私は大学生なので、昼間の授業を休んで彼女と会うことにしました。そして、私は待ち合わせ場所で彼女と出会い、お昼ご飯を食べるためにファミレスに移動しました。そこでご飯を食べながら、彼女からの相談を受けることになったのですが、彼女はなかなか旦那さんについての相談はしてこなくて世間話や私について質問してくるばかりでした。私はどうしたんだろうと思い「旦那さんについての相談はいいんですか?」と聞くと、彼女は「実はセックスについてのことだからここでは話しづらい」と言ってきました。そして、彼女はファミレスを出ると私の手を引いてラブホテルへと連れて行きました。私はここまで来たらもしかしたらエッチなことがあるかもしれないなと思っていました。そして、彼女とラブホテルの部屋に入って彼女からの相談が始まりました。

ラブホテルの部屋で2人っきりという状況で彼女から旦那さんについての相談が始まりました。彼女が相談したいこととは旦那さんとのセックスレスについてだったのですが、彼女は旦那さんと仲がよく1年ほど前までセックスをしていたそうです。しかし、旦那さんは50代後半なのでさすがに性欲が低下してきたらしく、ここ1年はセックスをしていないということでした。私はその相談に対して「それは年齢のせいだからどうしようもないと思います」と伝えました。すると、彼女は旦那さんとセックスが出来ないから欲求不満でたまらないと言って私をベッドに押し倒して服を脱がせてきました。私もここまで来たら最後までヤろうと思っていたので、彼女の服を脱がして身体を触り始めました。彼女は相当溜まっていたようで私のアソコをいやらしく舐め続けていたので、私も彼女の熟れた身体を隅々まで舐めさせてもらいました。私の我慢が限界に来たところでゴムを装着して彼女に挿入しました。私は既婚者の女性とは初めてヤったのですが、いつもとは違う背徳感と彼女の中の暖かさでかなり気持ちよかったです。彼女は私の身体をむさぼるように腰を振り続けていたので、私も彼女の勢いに負けないように腰を振っていました。そして、彼女と20分ほどしたところで私はイってしまったのですが、その後も彼女の身体に興奮していた私は続けて2回戦もしました。ホテルを出ると彼女とはキスをしてお別れをしたのですが、ヤれるアプリで出会った人妻との思い出は忘れることはないと思います。